Author: midu (page 1 of 3)

社長と大喧嘩!売り上げを投げつけ私は店を辞めた話

こんにちは!
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今回もデリヘルであった出来事をつらつらと書き連ねていこうと思います。

クリスマスで出れる子がいない

世間様はクリスマス。
きらきら光るイルミネーション、ちらちらと舞う雪がとてもきれいです。
そしてこんな日は出勤する子はいないのです。
私も子供がいたので朝からバタバタしながら仕事に出ていました。
そしてこんな時に姐さんがいませんでした。
事件は夕方に起こりました。
社長が電話を取っていたのですが、昼からお酒を吞んでいて、時間調整を考えず手あたり次第お客を取っていたのです。
移動中、社長から何度もボーイさんを怒鳴る電話が鳴ります。
どう考えても理不尽な電話でした。

ついにお客様にまで怒られる

1時間以上待たされるお客様に私も怒られます。
毎回私も平謝りで接客しつつ事情を説明し、何とかなだめてわかってもらっていました。
8時頃、お客様の電話が落ち着いて、姐さんが戻ってきました。
私は事務所に呼ばれました。

何故か私が怒られる

なんで時間通りに動けないんだと怒られました。
タイムシフトと移動距離の説明、子供の保育園からお客様との接客時間、時間いっぱいまでいたい人。
すぐ帰りたい人もいれば個人差があることを説明しました。
動けるのはお前しかいないんだから客の事なんか無視して終わったらすぎに行けと言われました。
お客様を大事に出来ないお店は次ぐに潰れますと言いました。
社長は顔を真っ赤にして怒りました。
しかし私を殴るわけにもいかずに、ボーイさんに灰皿をぶん投げていました。
なんて理不尽な人なんだろう。
この日私は1人で全ての接客をこなしました。
それでそこまで言われないといけないのかと。
労いの一言もないのかと。
誰も出勤することもないから頼み込まれて仕方なく出勤したのに。
私はさすがに腹が立って今日の売り上げをテーブルに叩きつけました。
総額10万ちょっとです。
うちのお店は激安店だったので、どんなに頑張っても大した金額にはなりません。
今日限りでやめさせていただきますと言って私はお店を辞めました。
私は振り返ることなく事務所を出ました。

いかがでしたでしょうか。
田舎のデリヘルの話はこれにて終わりです。
引っ越し先での箱ヘルやデリヘルでの話はまだまだあったりしますがとりあえずこれで一区切りです。
今までお付き合いいただきありがとうございました!

デリヘルでオナニーのお手伝い!泥酔していてすごく横暴なお客様の話

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今日もデリヘルであった出来事をつらつらと書き連ねていこうと思います。

ホテルに呼ばれたのに中々出てこない

夜中の3時を回った頃、一本の電話が鳴り、私はお客様の元へ行きました。
向かう途中、姐さんから、

「お客様、かなり泥酔してるから何かあったらすぐホテル出てきていいから」

と言われました。
お部屋の前へ行き、チャイムを鳴らしても中々出てきません。
やっと出てきたと思ったら、本当に酔っていて眠ってしまっていたようです。
とりあえず呼ばれたので部屋に入りました。

風呂はいいから抜いてくれと言われ、オナホを渡される

部屋に入り、シャワーに行こうとすると、いきなりそこに座れと言われます。
言われた通り座ると、私の見た目を散々馬鹿にした上、オナホを渡してきました。
オナホ自体は写真で見たことがある程度で、実際に見るのは初めてでした。
私に触られるのも舐められるのも嫌だからとりあえずこれで抜いてくれと言う事です。
正直ここまで馬鹿にされたのは初めてだったので帰ろうかとも思いました。
とりあえずお金もいただいてしまっているので仕方なく言われた通りにする事に。
はじめて使うので勝手が全然わかりません。
困っていると、私からオナホを奪い取り、自分でオナニーを始めました。

何もしないで部屋に呼ばれて15分で帰ってくる

お客様の自慰行為をぼーっと眺めていると、お前も手伝えと言われました。
よくわからずとりあえずオナホを動かします。
こっちからするとオナニーの手伝いをただしに来ただけという状態でした。
しばらく言われた通りに動かしてイった後お客様はすやすやと寝てしまいました。
そのまま帰るのもどうか悩み、店に電話をしました。
おつりをまだ返していなかったので帰るに帰れなかったのです。
とりあえずおつりを持ってきてもらってその間部屋で待っていました。
カバンからは給料袋がむき出し状態で置かれていました。
自分じゃなかったらこのお金持ってかれてるだろうなぁと考えながらそっとカバンの蓋を閉じました。
しばらくするとおつりを持ってきてくれた姐さんが来てくれて、テーブルにおつりを置いて部屋を出ました。
そのまま行くのもどうかと思ったので一言だけ置手紙を置いていきました。

いかがだったでしょうか。
なんとも言えない煮え切らない感じの接客でした。
こんなこともあるんだなぁなんてちょっと考えながら帰宅しました。
次回、大喧嘩、売り上げを投げつけ店を辞める
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

お前の事は嫌いだというくせに毎回指名してくる謎のお客様

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第一声が俺はお前が嫌いだ

務めていると色んなお客様がいらっしゃるのですが、今回呼ばれたお客様は何んというか変わった方でした。
まず第一声が俺はお前が嫌いだというのです。
じゃあなんで呼んだんだろう?と思いつつ、

「ではチェンジしますか?」

と聞くと、お前を呼んだんだからお前でいいと言うのです。
どうしたらいいのかわからずとりあえずシャワーに入るか聞いてみました。
すると、何もしなくていいと言われ、布団に横になれと言われました。

自分の体形自慢

その方は割と体が引き締まっていて、腹筋も割れていました。
私は当時太っていたので、その体の事を指摘されました。
とあるお笑い芸人に似ていると言われ、爆笑されました。
当時流行っていたインナーマッスルを鍛える器具を出してきて、私に取り付けました。
それで自分はこれだけ痩せて腹筋もついたと自慢してきます。
私もそれを買ってその体系を何とかしろと言うのです。
とにかく自分の自慢話を60分延々と聞かされ、時間が来たのでその日は帰りました。

嫌いだというくせに何度も呼ぶ

数日後、またその方に呼ばれました。
なんで嫌いだと言うのに呼ぶのか意味が分かりませんでした。
色んな話をしていくうちに、この人は天邪鬼なのかなぁと思うようになりました。
何度か呼ばれ、特にプレイをするわけでもなくただ会話だけをして過ごすだけ。
しかも毎度嫌いだと言われます。
自分も話をしていて、色んな罵られ方をされたのですが、煽り耐性があったので応戦していました。
すると、その会話がとても楽しかったそうで、ある日嫌いだと言って悪かったと言われました。
一人暮らしで寂しく、話し相手が欲しい。
でもわざと相手が嫌になるような事を言い続けてしまうと。
私がそれでも笑いながら返答するので、暴言を吐いてしまったこと申し訳ないと言われました。
私は気にしてないし、お話しするのも楽しかったので大丈夫だと答えました。
その後、その人は私がお店を辞めるまで何度も呼んでくれました。

いかがだったでしょうか。
この仕事に就いていると本当に色んなお客様がいていろんな体験が出来ました。
次回、泥酔しているお客様
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

デリヘル嬢はブラックな仕事?人手不足で病気なのに呼ばれる

こんにちは!
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とにかく人手不足だった

丁度季節も冬で毎朝毎晩寒い頃でした。
女の子達が体調を崩してしまったり、家族が具合が悪くなって休む子が多くなりました。
子供がいて働いている人も少なくなかったので、この時期はよくあることでした。
そういう日に限ってとても忙しかったりするんです。
ある朝、私は高熱でうなされながら目を覚ましました。
鏡を見ると顔がパンパンに膨らんでいました。
病院へ行くとおたふく風邪だと言われました。
出れる女の子も普段は6人くらいいたものの、この日は2人しかいなかったそうです。

夕方からずっと電話が鳴る

高熱にうなされながら寝ていると、店から電話がなります。
事前に今日は事情を説明してたので電話が鳴ってもしばらくは無視していました。
そもそも起きて話せる状態ではなかったんです。
30分以上鳴り続けて、いい加減イライラしてしまったので電話に出ました。

「今日はおたふくだから移す病気なので治るまで休むと言ったと思うんですが・・・。」

「それは聞いてたんだけど女の子足りなくて、指名だしどうしてもいってきてくれない?」

「さすがに熱が高すぎて動けないです、すみません。」

「そっかーそうだよねーわかりましたよーお大事にー。」

そういって一旦は電話が切れました。

無理やり駆り出される

夜の9時頃、子供と一緒に寝ていたらまた電話が鳴りました。
仕方なく出ると、女の子がいないのでどうしても来て欲しいと言われました。
意識が朦朧とする中、仕事の準備をしてお客様の元へ。
お客様には自分がおたふくかぜをひいている事を説明した上で接客をしていました。
顔がバンバンに腫れているので笑われたりしました。
仕事は4時まで続き、5時にやっと帰宅出来ました。
女の子がいなかったから助かったと言われました。
しかしそもそも伝染病なのに仕事させないほうがいいのではと思っていました。
その後も完全に治らないうちに仕事に駆り出され、お客様に笑われることが多くとてもつらい思いをしました。

いかがだったでしょうか。
病気なのに休ませてもらえない、今のブラック企業と同じですね。
この頃から仕事を辞めようかと思い始めます。
次回嫌いだと言われるのになぜか毎週呼ぶ謎のお客様
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

デリヘル夜中3時に酔っ払いのお客さんから呼び出し!喧嘩に巻き込まれた

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夜中の3時にたたき起こされる

家で寝ていると仕事の電話が入っていました。
最初は音に気付かず、20分後に電話に気づき、急いで支度をして出勤しました。
半分眠りつつお客様の所に行くと、本人はものすごく酔っぱらっていました。
そのお客様はお酒を飲むのに話し相手が欲しいという理由で、プレイ目的ではありませんでした。

深夜のコンビニで喧嘩勃発

2時間のコースで呼ばれた私。
もううちのお店も閉店時間だったのでそのままお酒も頂いていました。
お酒も進み、話も盛り上がってきた頃、お酒もなくなってしまったので買いに行くことになりました。
助手席に乗るのは怖かったので後部座席に乗り、コンビニへ。
お酒を数本かごに入れてレジへ向かいました。
担当してくれた店員さんが実は新人さんで、もたもたしているとお客様は店員さんに激怒。
私はそれをなだめつつお金を払ってお店を出ようとしました。
お客様は散々悪態をついてレジの壁を蹴り飛ばし、店を後にしようとしました。

男の人数人が因縁をつけてくる

お店を出た直後、酔っぱらっていた男性数人がお客様の車を取り囲んでいました。
そこでお客様と彼らが喧嘩になり、殴り合いに発展。
私は自分の危険を感じたのでお店と警察に連絡をして、すぐに姐さんに迎えに来てもらいました。
姐さんが到着するのと同時に警察も到着。
簡単に事情を説明して私は帰ることとなりました。

いかがだったでしょうか。
夜のお客様は特に酔っている方が多いので、ちょっと怖かったです。
次回、おたふくにかかってるのに仕事に行かされる
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

デリヘルで爪の確認をしないで漁師さんに膣を傷つけられ血だらけになった

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最初は何もしなくていいから部屋の片づけを手伝ってほしいと言われた

漁師さんの手ってとてもごつごつしていて固いんです。
縄を引っ張ってあれだけのお魚を取ったりするのでとても立派な手をしているんです。
とある漁師さんの家に今回は呼ばれました。
お部屋の中はそんなに汚くしているわけではないのですが、とにかくお酒の瓶がたくさん転がっていました。
割れたりしてしまっているのもあって、危ないなと思っていました。
本人から今日は何もしなくてもいいからその片づけを一緒にやって欲しいと言われました。
家政婦さんじゃないんだけどな!と思いつつ快く引き受けました。

最初は本当に片づけるだけだった

ご本人さんはかなり酔っぱらっていて、ソファーでダラーっとしていました。
個人的には何もせず片づけだけで終わるなら楽でいいなーと思いつつ片づけていました。
割れた瓶なども袋につめて、粗方片付いたころにこのくらいでとりあえずいいか聞いてみました。
部屋が綺麗になって本人はとても私に感謝してくれました。
その後、隣に座ってお酒の話し相手をしていました。
私にも飲めと言われたのですが、仕事中だったので一口だけ御呼ばれしてそのままお話をしていました。
するとやはり男性なので、段々と私に密着するような形で近づいてきました。
一応仕事はお相手をすることなので特に抵抗はしませんでした。

ツメが欠けていたのを気づかずに中をかき回されて大出血

少しだけ触りたいと言うので、構いませんよ、と言って胸や太ももを触らせていました。
いつもならきちんとツメなどをお風呂場で確認します。
今回は特にそこまでするわけではないだろうと甘い考えでいたので爪の確認を怠ってしまいました。
少しずつ下着に手が入ってきて愛撫されます。
中に指を入れられたときに、鈍い痛みを感じたのですが気にせずいました。
10分前のコールが鳴り、手や下着を確認すると大量に出血していました。
私は当時ピルを飲んでいたので生理なわけがありません。
ツメを見ると、中指の爪が半月型にかけてしまっていました。
出血は止まらずこの日はそれ以上の仕事ができませんでした。
姐さんにも事情を説明して、私の婦人科への医療費としてお金を多めに受け取り帰ることとなりました。
その後私は2週間仕事に出ることができませんでした。
自分のミスだったので相手に何も言えませんでしたが、ちゃんと確認はしないといけないなと思った体験でした。

いかがだったでしょうか。
きちんと指導をしているデリや箱ヘルだと、必ず自分も確認するのと、ボーイさんも接客させる前に手の確認をします。
膣の中はかなりデリケートなので、お仕事じゃなくても気を付けてみるように心がけるようになりました。
次回、喧嘩に巻き込まれる
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

風俗嬢なのに宴会のコンパニオンとして呼ばれて集団レイプ

こんにちは!miduのブログへようこそ!
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漁師さんの繋がりで宴会コンパニオンとして呼ばれた

ある朝、いつも通りに職場に行ったところ、姐さんが何やらお客様とずいぶん長くお話をしていました。
その後、2人のキャストに電話をしていました。
内容は「宴会コンパニオンとして仕事に行ってくれないか?」という内容の物でした。
宴会コンパニオンと言うのは、そのままの意味なのですが、宴会場でお酒を注いだり話し相手になる女の子達の事です。
2人は特に何もないのであれば問題ないと了承していました。
そこに私も行くことになりました。
恐らくこれはここのデリで仕事をしていた中で5本の指には入るほど嫌な仕事でした。

お客様が酔っぱらった勢いで無茶ぶりをしてくる

お酒の席ですからどうしても開放的になってしまいます。
そんな中で、女の子2人に服を脱げと言ってみたり、胸を揉ませろを言ってみたりしていました。
私たちが風俗嬢であることを盾にして、本来のコンパニオンたちがやらない行為をやらせようとするのです。
太ももを撫でまわしてみたり、女体盛りにするから全裸になれなど、私たちに無茶な要求はしてきました。
コンパニオンとして頼まれた接客時間は2時間。お店での確約している金額よりもしかも安く仕事をしていました。
なぜ安かったのかと言うと、風俗行為をするわけではないということが理由でした。
実際に宴会場にいくと結果的にセクハラや犯そうとしてくる方ばかりでした。

ビール瓶をあそこに入れられる

他のキャスト2人があまりにも自分たちの思い通りにならないからと、矛先が私に向きました。
宴会場には男性5人がいたのですが、その5人に取り押さえられ、胸を揉まれ、フェラチオをさせられ下着をはぎ取られました。
ベテランの女の子がそれを見て、こっそりと姐さんに連絡を入れていました。
私はそれを横目で見ながら彼らの行為を受け入れていました。
抵抗したらお金を払わないぞと脅されたためです。
最後、お酒がまだ残っているビール瓶をおまんこの中に突っ込まれてお酒を流し入れられました。
子宮や膣の粘膜からものすごい勢いでアルコールが回っていきます。
私は半分意識が朦朧としていました。
一人の男性が私を犯そうとした時、
「お金は結構ですのでそういう行為をやめて下さい。私たちは風俗嬢ですが、今はコンパニオンとしてここにきているんです。
今あなたたちがやっていることは集団レイプです。」

1人のキャストがそう叫びました。
その女の子に手を上げようと近づいていったとその時、宴会場の扉があきました。
そこには姐さんと旅館の女将さんが立っていました。
私たちはすぐに開放され、提示していた金額の倍を全員から徴収し、事務所へ帰りました。
帰りの車の中、2人の女の子たちが、自分を守るために私がすべて受け入れていたことに心を痛めていて、せめて今回の報酬を受け取って欲しいと差し出してきました。
私は、それは自分たちが一生懸命接客して頂いたお金なのでそんなことは気にしないでといい、お金は受け取りませんでした。
後日、姐さんと社長から今回の宴会での出来事での慰謝料というわけではありませんが、少しばかりの謝礼金を渡してきました。
この出来事はおそらく一生忘れないと思います。

いかがでしたでしょうか。
かなり衝撃的な内容だったと思います。
おそらくうちのお店が特殊だったことと、田舎だったためそういう事件が起きたのだと思います。
次回、中を傷つけられまくる
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

写真家さんに惚れられ、週に何度も呼ばれる

こんにちは!
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初めは写真や絵が好きな人なんだと勘違いしていた

指名を受けてお邪魔したお部屋。
沢山の色んな写真が飾られていました。
お部屋はあまりものを置きたくない性格のようで、割と殺風景な感じを受けました。
二人でシャワーを浴びて普通にプレイを終えて、余った時間を彼の仕事の話を聞きながら過ごしました

実は写真家さんだった

その人から実は3日連続で呼ばれたのです。
初日は普通にプレイしたのですが、2回目以降、彼はとても私の体の形を気に入っていたみたいで、ずっと眺めて過ごして終わりました。
特に足を気に入ってくれて、いつも優しくなで、体にボディクリームを塗ってくれたりしてくれました。
口数の多い方ではなく、ただ寄り添い私の肌を撫でるだけ。
とても不思議な方でした。
4日目に呼ばれた日、出張でまたここをしばらく離れなければならないと言われました。
そして告白をされました。
この仕事をしていて本気の告白を体験したのは2度目でした。
出来ればついてきてほしいとまで言われました。
私はシングルマザーとしてこの仕事をしていたので、彼の告白には返事をすることができませんでした。
最後せめてじゃあ抱かせてほしいと言われたので、彼と最初で最後のセックスをして彼とお別れをしました。
今彼が写真家としてまだ活動をしているかはわかりません。
ただ、自分の好きなやりたかった夢だと語っていた彼は、とても野心に満ち溢れていて素敵だと思いました。

いかがだったでしょうか
今回は少し短めでしたが、写真家の方に思いを寄せられたという話を書いてみました。
次回、宴会嬢?
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

気前のいい漁師さんの風習!お守りに陰毛かパンツが欲しいと言われた

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やたらと物をくれるお客様

いつも呼んでくれるお客様が1人いて、毎回海産物を大量にくれる方がいました。
今日もその方に呼ばれたのでホテルへ向かいます。
くれるものは色々で、魚や貝類、甘いものなど本当に色々くれるんです。
この日も秋刀魚を3箱も持ってきてくれていました。
1箱に50匹入ってる秋刀魚。
そんなに消費出来ないなぁと思いながら有難く頂戴しました。
呼ばれてもプレイするわけでもなくただ一緒にお茶を飲みながら雑談をします。
漁師さんなのでお仕事の事を色々聞かせてくれます。
今日もいつも通りだろうと思っていたら、珍しくお風呂にお湯がためてあって、一緒に湯船につかりました。

陰毛かパンツが欲しいとねだられる

「今日は珍しいですね、何かあったんですか?」

と私が訪ねると、

「これからでかい仕事をするからしばらくこっちに帰れなくてな、だから今日は頼みがあるんだよ」

何だろうと思いつつ頼みとは何か聞くと、陰毛か下着が欲しいと言われました。
脱ぎパンのオプションはあるのですが陰毛を渡すオプションはありません。
悩んだ末、パンツを渡すことにしました。

「これで安心して漁に出れるよ、ありがとう」

そう言われて、時間もあまりないという事もあり、口で抜いてシャワーを浴びに行きます。

海の話

海には女神さまがいると昔から言われていました。
女が船に乗っていると、女神さまが嫉妬して、船を転覆させてしまうというちょっと怖い昔からの言い伝えがあるそうです。
なので漁師さんたちは、沖に出る時は、絶対に女性を連れて行かないのです。
その代わり、お守りとして女性の髪の毛や下着などを肌身離さず持って沖に出るそうです。
お守りを持っていると、神様はそのお守りがあるため、船に手出しができないんだそうです。
今でも漁師さんたちの間ではこの風習が語り継がれていて、長い漁に出る時は必ずお守りを持っていくんだそうです。

いかがでしたでしょうか。
今回はちょっと不思議な昔話を聞かせて頂いたお客様の事を書いてみました。
次回、写真家
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

聖水プレイ好きのお客様ご来店!まさかの飲尿プレイ!?

こんにちは!miduのブログへようこそ!
今日もデリでの出来事をつらつらと書き連ねていこうと思います。

めちゃくちゃ不健康そうなお客様

ある昼下がり、私は指名でとあるホテルに呼び出されました。
お店の常連さんだそうで、通称おしっこのおじさんと呼ばれていました。
どういうことなのか意味が分からなかったのですがいつも通り面通しをして部屋に入ります。

「なおです、よろしくお願いします」

「はい、よろしくお願いします」

お互い深々と頭を下げます。
目の下にクマがあり、見るからに体調が悪そうな方でした。
しかもとても細身なので、余計に不健康そうに見えます。
二人でシャワーを浴びてベッドに向かいます。
中々触ってこないのでこちらから少し誘ってみることにしました。

意外にもテクニシャンだった

体をぴったりとくっつけて「触ってもいいんですよ・・・?」とおちんちんを手でしごきながら上目遣いで語り掛けます。
すると、いきなりディープキスをされ、胸を揉みしだかれます。
声を我慢していると、口の中に指を入れられ、「声、我慢しないで」と言われました。
胸をぎゅっと寄せられ両方の乳首をチロチロと舐められたり吸われたりされ、思わず声が漏れます。
そのまま下の方に移動して激しめにクンニをされます。
腰がガクガクと震え、クンニをされながら中も指でかき回されます。
一番弱い所を念入りにこねくり回され、思わず潮吹き。
するとそれをすべて飲まれてしまいました。

「なおちゃんのお潮美味しいねぇ・・・もっと飲みたいなぁ・・・」

そう言うとさっきよりも激しく手マンをされ、シーツがびしゃびしゃになるくらい吹かされました。
最後はすまたで私が上に乗り射精してもらってフィニッシュ。
少し時間が余っていたのですが仕事に戻るというので帰り支度をすることにしました。

マイ紙コップ持参

シャワーを浴びようとすると、何やらカバンから紙コップを出してきます。

「これになおちゃんのおしっこを入れてほしいんだ」

何をするのかわからないまま了承して、おしっこを紙コップに入れ、手渡しました。
するとなんと、私のそのおしっこをごくごくと喉を鳴らして飲んでしまったのです。

「ごちそうさま、なおちゃんの栄養ドリンクおいしいよ」

びっくりしつつも「あ・・ありがとうございます」と一応返事しておきました。
その後、そのお客様は月に3回のペースで私を呼ぶようになりました。

いかがでしたでしょうか。
飲尿療法があるとは聞いたことはあるものの、実際に目の前で飲まれるとちょっとびっくりしますよね。
呼ばれるお客様がユニークすぎて箱ヘルよりもデリで働いていた時の方が楽しんでいた気がします。
次回、やたらと物をくれる漁師さん
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

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