miduのブログへようこそ!
今日も自分が箱ヘルで体験したことをつらつらと書き連ねていこうと思います。

そんなところまで!?ベリーハードで恥ずかしい実技講習

部屋に戻り、いよいよ風俗嬢としての基本プレイを教わります。
口頭で説明を受けながら実際に店長の体で試す、
口頭では伝わりにくいことは私の体で試す。

それを繰り返しながら講習を進めていきます。

仰向けで寝そべる店長にキスをします。
ゆっくりと舌を絡ませてじっくりとキスを堪能してもらったら、
耳へシフトして乳首までゆっくりと舌を這わせます。

少し戻って肩へ行き、そのまま舌を這わせていって指をしゃぶるように舐めます。
戻って反対側も舐めるのですが、この時一度も舌を体から離さないようにしないといけません。
これが結構大変。

「店長・・・舌が痛いんですけど・・・」
「あーそれは、途中でしゃぶったりすると休憩になるからそんな感じで体から離さないようにして」

両手を舐め終わったら次はへそを通り、内太ももから足先へ。
足の指もゆっくり舐めまわし、両足とも舐めます。


「ちょっと四つん這いになって」

お尻にまるくローションを塗って、臀部も舐めまわし、お尻の穴まで綺麗に舐めていきます。

「ああっ・・・待ってそこは嫌です・・・!」

店長に責められ思わずイってしまう

店長にアナルを舐められ思わず声が出てしまう私。

「一応研修だけどイキたかったらイっていいよ」
そう言うと店長は私のおまんこに指を入れ、中をかき回しながらアナルも舐めていきます。

「やっやだやめて・・・!」
そう言って私は軽く潮を吹きながらイってしまいました。

「うん、感度いいから喜ばれそうだね。イキすぎないように注意してね」
「は・・・はい・・・・・」

最後は仰向けになってもらってフェラか素股でイってもらってシャワーに入りお客様を玄関までお見送りして終了。

「なおちゃん感度良いし一生懸命やるからきっとお客様たくさんつくよー頑張ってね」

褒められてるのかな・・・?良くわからない気持ちになりながら二つ返事をしました。

講習も終わりいよいよ実践!
初めての接客にどぎまぎする私!
次回、初めての接客!
ここまで読んでいただきありがとうございました!