miduのブログへようこそ!
今回も箱ヘルで体験した出来事をつらつらと書き連ねていこうかと思います。

お胸に挟んでぺろぺろは男のロマン!!!

部屋を出て向かいにシャワー室があります。
(そのお店によって差があるのですが、女の子の部屋にシャワー室が1つずつ完備されているところもあったり色々です。
自分がいた所は店舗に1つしかありませんでした。)
シャワー室に入ると体を洗うスポンジもタオルもありません。
「あの・・・どうやって洗えば・・・?」
「適量を手に取ってこうして・・・」
店長の体が密着、体をくねらせるようにしてお互いの体をこすり合わせます。

そう、女の子が体にボディソープを付けてこすりつけて洗わないといけないのです。
これがまた恥ずかしい・・・!!!色んな所がこすれて余計恥ずかしい!!
少しずつ体を下にストロークさせていっておちんちんに到達。
「胸小さいから・・・・パイズリは無理かなぁ・・・・」

どうもすみませんね!!!胸小さくて!!Cカップなんですけどね!!!!
なんて事は口には出しませんでしたが出来るなら胸で挟んでパイズリをしてあげるらしいです。
無理に抜かなくても大丈夫で、気分を乗せるために寸止めにしておく方がいいと後で言われます。

意外と苦しいイソジンフェラ
手の指先から足の先まできれいに洗ってうがい薬が入ったコップをお客様に、私はその水を一口含んでどうするかというと・・・。
おちんちんをそのまま咥えてイソジンフェラをします。

「あの・・・・苦しっ・・・」
「なれたら大丈夫だから頑張って慣れてー。これ基本プレイだからできないとだめだよー」
ええ・・・キツイんですけど・・・。
玉も綺麗にすすいで気分が乗ってきたところでシャワー室から出ます。
(今はまだ店長に教えてもらっている段階です。)
お客様の体を拭いて自分もてきぱきと拭いた後、フロントにコールをしてシャワー室を出ることを告げた後部屋に戻ります。
毎回、何かするたびにフロントにコールをするのは、お店の他の女の子やお客様との鉢合せを防ぐためです。
「ここまででわからないこととかない?」
「いや・・・実際に接客してみないことには何とも・・・・」
「そうだよねーもしわからないこととかあったら言ってね。〇〇してー?とかもし言われて教えてないこととか出来ないこととか言われたら素直に断ってね」
「わかりました」
「じゃあ細かいプレイの内容と手順を教えていくから」


え・・・そんなところまでそんなことするの・・・??
四つん這いでまさかこんなこんなところまで!?
ここまで読んでいただきありがとうございました!