こんにちは!
miduのブログへようこそ!
今回もデリヘルであった出来事をつらつらと書き連ねていこうと思います。
初めは写真や絵が好きな人なんだと勘違いしていた

指名を受けてお邪魔したお部屋。
沢山の色んな写真が飾られていました。
お部屋はあまりものを置きたくない性格のようで、割と殺風景な感じを受けました。
二人でシャワーを浴びて普通にプレイを終えて、余った時間を彼の仕事の話を聞きながら過ごしました

実は写真家さんだった

その人から実は3日連続で呼ばれたのです。
初日は普通にプレイしたのですが、2回目以降、彼はとても私の体の形を気に入っていたみたいで、ずっと眺めて過ごして終わりました。
特に足を気に入ってくれて、いつも優しくなで、体にボディクリームを塗ってくれたりしてくれました。
口数の多い方ではなく、ただ寄り添い私の肌を撫でるだけ。
とても不思議な方でした。
4日目に呼ばれた日、出張でまたここをしばらく離れなければならないと言われました。
そして告白をされました。
この仕事をしていて本気の告白を体験したのは2度目でした。
出来ればついてきてほしいとまで言われました。
私はシングルマザーとしてこの仕事をしていたので、彼の告白には返事をすることができませんでした。
最後せめてじゃあ抱かせてほしいと言われたので、彼と最初で最後のセックスをして彼とお別れをしました。
今彼が写真家としてまだ活動をしているかはわかりません。
ただ、自分の好きなやりたかった夢だと語っていた彼は、とても野心に満ち溢れていて素敵だと思いました。

いかがだったでしょうか
今回は少し短めでしたが、写真家の方に思いを寄せられたという話を書いてみました。
次回、宴会嬢?
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!