こんにちは!miduのブログへようこそ!
今日もデリでの出来事をつらつらと書き連ねていこうと思います。

めちゃくちゃ不健康そうなお客様

ある昼下がり、私は指名でとあるホテルに呼び出されました。
お店の常連さんだそうで、通称おしっこのおじさんと呼ばれていました。
どういうことなのか意味が分からなかったのですがいつも通り面通しをして部屋に入ります。

「なおです、よろしくお願いします」

「はい、よろしくお願いします」

お互い深々と頭を下げます。
目の下にクマがあり、見るからに体調が悪そうな方でした。
しかもとても細身なので、余計に不健康そうに見えます。
二人でシャワーを浴びてベッドに向かいます。
中々触ってこないのでこちらから少し誘ってみることにしました。

意外にもテクニシャンだった

体をぴったりとくっつけて「触ってもいいんですよ・・・?」とおちんちんを手でしごきながら上目遣いで語り掛けます。
すると、いきなりディープキスをされ、胸を揉みしだかれます。
声を我慢していると、口の中に指を入れられ、「声、我慢しないで」と言われました。
胸をぎゅっと寄せられ両方の乳首をチロチロと舐められたり吸われたりされ、思わず声が漏れます。
そのまま下の方に移動して激しめにクンニをされます。
腰がガクガクと震え、クンニをされながら中も指でかき回されます。
一番弱い所を念入りにこねくり回され、思わず潮吹き。
するとそれをすべて飲まれてしまいました。

「なおちゃんのお潮美味しいねぇ・・・もっと飲みたいなぁ・・・」

そう言うとさっきよりも激しく手マンをされ、シーツがびしゃびしゃになるくらい吹かされました。
最後はすまたで私が上に乗り射精してもらってフィニッシュ。
少し時間が余っていたのですが仕事に戻るというので帰り支度をすることにしました。

マイ紙コップ持参

シャワーを浴びようとすると、何やらカバンから紙コップを出してきます。

「これになおちゃんのおしっこを入れてほしいんだ」

何をするのかわからないまま了承して、おしっこを紙コップに入れ、手渡しました。
するとなんと、私のそのおしっこをごくごくと喉を鳴らして飲んでしまったのです。

「ごちそうさま、なおちゃんの栄養ドリンクおいしいよ」

びっくりしつつも「あ・・ありがとうございます」と一応返事しておきました。
その後、そのお客様は月に3回のペースで私を呼ぶようになりました。

いかがでしたでしょうか。
飲尿療法があるとは聞いたことはあるものの、実際に目の前で飲まれるとちょっとびっくりしますよね。
呼ばれるお客様がユニークすぎて箱ヘルよりもデリで働いていた時の方が楽しんでいた気がします。
次回、やたらと物をくれる漁師さん
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!