こんにちは!miduのブログへようこそ!
今回もデリであった出来事をつらつらと書き連ねていこうと思います。

どこかで見覚えのある人

私は姐さんといつも24時間体制で行動をとっていたので、雑誌の編集者にもよく一緒に行っていました。
そこでよく違うお店の店長さんともお会いします。
いつも気さくで人当たりのいい店長さんがいたのですが、毎回去り際に「今度呼ぶから!!」と言われていました。
社交辞令だろうと思ってこちらも「お待ちしてますね!!」と返していました。
するとある日、連れてこられたとあるホテルにその店長さんがいたのです。
社交辞令じゃなくて本当に呼んでくれたんだ!と正直嬉しかったのですが・・・。
同業者であるという事もあって、きちんとしたプレイを提供しなければいけないというプレッシャーがのしかかりました。
そんな事を考えていると、姐さんから「裏のお客様の対応でお願いしますね」と言われました。
裏のお客様と言うのは先日公開した本番アリのお客様という事です。
いつも通り面通しをして(形式上)部屋に通されました。

「なおちゃん呼んだよ!待ってたよ!!」

いつも通りの店長さんでした。

「ありがとうございます!本当に呼んで下さると思ってなかったので少し驚いています・・・!」

「まぁそんな緊張しないでこっちでお茶でも飲んで、どれがいい?」

お茶まで用意してくれていたなんてなんて紳士!その後少し仕事の話をしてシャワーに移動しました。

シャワー室でイキかけて、ベッドでイキ狂い

シャワー室で一緒に洗いっこをしていました。
すると胸を優しく揉まれ、乳首をくるくるとこねられます。
思わず我慢できず声が漏れると、「噂では聞いてたけど本当に感じやすいんだね」と言われ、念入りに胸をいじられます。
胸からゆっくりと手が下に下がっていき、クリをツンっと指で弾かれます。
それからまたゆっくりと片方の手で胸をいじられ、もう片方の手でクリをこねくり回されます。
我慢できなくなって私はイキかけると、手がすっと抜かれシャワーで泡を流されます。
その後さっとシャワーを済ませていよいよベッドへ。
イキかけの私だったのは店長さんもわかっているのに、また私を焦らしていきます。
触れるか触れないかくらいの場所を指や下でなぞっていきます。

「もうトロトロだね。シーツまでこぼれてるよ」

「言わないでください・・・恥ずかしいです・・・」

「その表情誘ってるよね」

そう言うと指を入れられ激しくかき回されます。
イキながら潮吹きをしてしまって、それでも掻き回すのをやめてくれません。
店長さんはイキ狂っている私をくすくすと笑いながら見ていました。

弱い所を何度も突かれ、失神状態になる

よがり狂った私を満足そうに眺めながら店長さんは、私におちんちんをねじ込んできます。
最初は入り口をぐにぐにとしていて、私が油断しているといきなり奥までズンっと押し入れられます。
入れられただけで私は軽くイってしまいました。
その後、激しく腰を振られ、私の中の弱い所を見つけると、集中的にそこを突いてきます。
腰も足もガクガクになって、お互いに激しくイった頃、お店から10分前のコールがかかりました。
半分放心状態だった私に、店長さんが気を利かせてお店に事情を説明してくれました。
少し休んでから帰り支度をして部屋を出ようとした時、

「すごくよかったよ、また呼ぶね?」

と言われ、私もご挨拶をして部屋を後にしました。

いかがでしたでしょうか。
同業者の方も来るなんて驚いていたのですが、箱ヘルでもデリヘルでもよくあることだそうです。
本番をするか否かは別ですが、女の子チェックのためとも言われています。
次回、聖水は栄養ドリンク
ここまでお付き合いいただきありがとうございました!